2006年12月17日
キャンドルランタン
ランタンというものは、、
私のイメージではアウトドアの象徴的なアイテムでして、ガス、ホワイトガソリン、電池式と私も3つほど使っております。
しかし、昔から欲しくてなかなか購入に踏み切れてなかったのが「キャンドルランタン」です。
おおよそ、ランタンの中でも一番古いであろうこれは、現在のオートキャンプでは一番使わないかもしれませんが、、
私は昔、これを見てからずっと欲しかったのです。
「天空の城ラピュタ」で、パズーとシータが旧坑道に逃げ込んだとき、パズーのかばんの中から出てきたキャンドルランタンです。
そして、今回やっと手に入れたのが、UCO Corporationのキャンドルランタンです。

ユーコ キャンドルランタン<ブラス>
形はパズーのとはちょっと違いますが、
ブラスでなかなか雰囲気がよいです^^
で、メーカーには申し訳ないのですが、前面のシールを剥がしてレトロ感をだしまして、
こんな感じです。
オプションで傘もつきます^^
雰囲気ばつぐんですが、暗闇だとそれなりに明るいです。
そして、カシャンとしまえてこんなにコンパクトに。
これから外に行くときは、パズーのようにそっとかばんに忍ばせることにましょう^^
pigboat
私のイメージではアウトドアの象徴的なアイテムでして、ガス、ホワイトガソリン、電池式と私も3つほど使っております。
しかし、昔から欲しくてなかなか購入に踏み切れてなかったのが「キャンドルランタン」です。
おおよそ、ランタンの中でも一番古いであろうこれは、現在のオートキャンプでは一番使わないかもしれませんが、、
私は昔、これを見てからずっと欲しかったのです。
そして、今回やっと手に入れたのが、UCO Corporationのキャンドルランタンです。

ユーコ キャンドルランタン<ブラス>
形はパズーのとはちょっと違いますが、
ブラスでなかなか雰囲気がよいです^^
で、メーカーには申し訳ないのですが、前面のシールを剥がしてレトロ感をだしまして、




これから外に行くときは、パズーのようにそっとかばんに忍ばせることにましょう^^
pigboat
2006年12月11日
シャロム&湯川釣行記3(060908~10)
最近、、ホントにFFからはなれておりまして、、
いつもいつも起こし頂く皆様には大変不義理をしております。
以前書いたレポも書きっぱなしのものがありまして(笑
以前書いたレポを載せまして、とりあえずタイイングから始めたいと思っています^^
かなり昔の話なのでご勘弁を(+д+)
--------------------------------------------
一日目が無事終了してホテルでオイルフォンデュ。
お酒がちょっと入っただけで皆さん眠そうです。
とりあえず初日はゆっくり寝ました。
二日目は湯滝から入ります。
しかし、連日の渇水で渓相がかなり変化しており魚もシビアです。
こんな時は、いつも私に優しい小田代橋から^^
途中、たけちんさんがサイトフィッシングに精を出しておりました。
それにしてもよく釣るな~
小田代橋についた私は、先行者がいたためちょっと下流に入り様子見。
その方がいなくなったので、ポイントに入りました。
うーん、渇水状態でなかなかシビア。
しかし、ミッジで念入りに流していると、やっと釣れました!
そこから釣りあがり、途中3匹を上げることが出来ました。
それにしても渋かったな~
お昼に湯滝のレストハウスに行くと、かな~り酔っ払ったRocks店長とたけちんさんと常連さんが(汗
空いたジョッキの数が凄かったです。。。
食事をしてホテルに戻り、スクールは無事解散。
しかし、田代さんをはじめほとんどの人が赤沼茶屋からイブニングをやると言う、、
これは私もやらねば^^
・・・昨日巻いたフライは残りあと1つ。
少々心もとないが、これで勝負します。
またまた始まったライズ。
今回は割合数の多い辺りにゆっくりと立ち込みます。
ここのポイント正解!
1つのフライでねばり、大小あわせて10匹ほど取り込めました^^
しかし、肝心のフライが枝にとられてしまったので一度上がります。
もうかなり薄暗くなってきたので、最後に田代さんに挨拶に行きました。
すると、
「そこに1匹でかいのがいるぞ、尺ちょっと足りないくらいじゃないかな」
「もうフライなくなっちゃいました」
「じゃ、これ使って」
ということでフライを1つ頂き、尺足らずを攻めることに。
田代さんは他の方の様子を見に移動しましたので、私一人で夕間詰めにたたずみました。
ああ、湯川っていいな...
と、感慨にひたりながらトライ。
若干フライも見難くなったくらいに、やっと食ってくれました!
もう暗くて写真も撮れませんでしたが、尺足らずのなかなかの形。
こんな魚で湯川を締めくくることが出来るなんて最高でした。
やっぱり湯川は、厳しく、時にやさしく私にとって特別な川です。
また来年、もっともっと成長して来たいものです。
最後に、とんかつを食うべく車を走らせると、店長やたけちんさんがいました。
みんなでとんかつを食べて、湯川終了~♪
pigboat
いつもいつも起こし頂く皆様には大変不義理をしております。
以前書いたレポも書きっぱなしのものがありまして(笑
以前書いたレポを載せまして、とりあえずタイイングから始めたいと思っています^^
かなり昔の話なのでご勘弁を(+д+)
--------------------------------------------
一日目が無事終了してホテルでオイルフォンデュ。
お酒がちょっと入っただけで皆さん眠そうです。
とりあえず初日はゆっくり寝ました。
二日目は湯滝から入ります。
しかし、連日の渇水で渓相がかなり変化しており魚もシビアです。
こんな時は、いつも私に優しい小田代橋から^^
途中、たけちんさんがサイトフィッシングに精を出しておりました。
それにしてもよく釣るな~
小田代橋についた私は、先行者がいたためちょっと下流に入り様子見。
その方がいなくなったので、ポイントに入りました。
うーん、渇水状態でなかなかシビア。
しかし、ミッジで念入りに流していると、やっと釣れました!
そこから釣りあがり、途中3匹を上げることが出来ました。
それにしても渋かったな~
お昼に湯滝のレストハウスに行くと、かな~り酔っ払ったRocks店長とたけちんさんと常連さんが(汗
空いたジョッキの数が凄かったです。。。
食事をしてホテルに戻り、スクールは無事解散。
しかし、田代さんをはじめほとんどの人が赤沼茶屋からイブニングをやると言う、、
これは私もやらねば^^
・・・昨日巻いたフライは残りあと1つ。
少々心もとないが、これで勝負します。
またまた始まったライズ。
今回は割合数の多い辺りにゆっくりと立ち込みます。
ここのポイント正解!
1つのフライでねばり、大小あわせて10匹ほど取り込めました^^
しかし、肝心のフライが枝にとられてしまったので一度上がります。
もうかなり薄暗くなってきたので、最後に田代さんに挨拶に行きました。
すると、
「そこに1匹でかいのがいるぞ、尺ちょっと足りないくらいじゃないかな」
「もうフライなくなっちゃいました」
「じゃ、これ使って」
ということでフライを1つ頂き、尺足らずを攻めることに。
田代さんは他の方の様子を見に移動しましたので、私一人で夕間詰めにたたずみました。
ああ、湯川っていいな...
と、感慨にひたりながらトライ。
若干フライも見難くなったくらいに、やっと食ってくれました!
もう暗くて写真も撮れませんでしたが、尺足らずのなかなかの形。
こんな魚で湯川を締めくくることが出来るなんて最高でした。
やっぱり湯川は、厳しく、時にやさしく私にとって特別な川です。
また来年、もっともっと成長して来たいものです。
最後に、とんかつを食うべく車を走らせると、店長やたけちんさんがいました。
みんなでとんかつを食べて、湯川終了~♪
pigboat